【そんなに】記憶に残るお客さまの話【聞きたいか】

SNSフォローボタン
薄毛さん。をフォローする

どういう訳か『どんなお客さまが来るのか』とか『記憶に残ったお客様ってどんなの?』という質問が多いのである。
写メ日記のお題でもちょいちょい見るし、フリーなりパネルで選んでくれたお客さまからの質問だったりすることもあるんだけど。

そんなに聞きたいもんかね(’A`)?というのが薄毛のホントのところであるw

とは言っても。
お話すると割と盛り上がる話ではあるので、ちょこっと書いてみようと思う。

コスプレ衣装で来店したお客さま。

当時の薄毛がヲタ全開でお仕事していたのもあるが、
某人類最強兵長の格好でご来店というのは薄毛でも白目になる訳で。

お店の立地条件的に考えてその格好で街を歩いてきたということになるため(お客さまに確認もしたw)

『どうなんだろう、それ(’A`)』と思ったのは言うまでもない。

ちなみにプレイ自体はノーマルで実に良かったことを付け足しておこうと思うw

女装子さんなお客さま。

薄毛のネットの写真を見てご来店のお客さま。
お部屋にご案内してご挨拶からのコスチュームを差し出し

『これを着て私を優しく叱ってください……♡(///ω///)』
である。

お客さまのご要望だし…と着替え始めたらお客さままで着替え始めて『はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ(’A`)?』となる薄毛。
そして、女教師風コスプレで女子の制服姿のお客さまを180分もの間せっせと叱りつける薄毛……。
そんなプレイしたの初めてだったから、地味に生存削れてどうしようかと思ったのは秘密だw

パンツを食するお客さま。

確かこの方はフリーでついた方だったんだけど。
ものすごーーーーーーーーくおパンツに固執していらして、お上がり前の着替えの時間に

『パンツくれなきゃ帰らない』

と叫ぶ叫ぶ(’A`)

そしてとりあえずお着替えを…と思った薄毛の手から薄毛のおパンツを強奪し丸めて口の中へ。
さすがに食われたおパンツ取り返そうとは思えなかったので『もう今日ノーパン帰宅かぁ(´・ω・`)』と開き直っておパンツ差し上げてお見送り。

その日いちばんの素晴らしい笑顔でご帰宅のお客さまを見て社長や店長が『いい仕事したな』と褒めてくれたのはよかったのだけど。
『パンツ食われたでござるよ…薄毛今日ノーパンで帰宅ですよorz』
と報告したところ、何とも言えない空気がその場を支配したのである(’A`)

なお、ノーパン帰宅の薄毛を不憫に思ったのか帰りに社長が『これで新しいパンツ買いなさい』とその日のお給料とは別におパンツ代をくれたのでまぁ良しとするw

まだ愉快なお客さまはいるけれど。

思い出したら薄毛の生存地味に削れてきたから今回はここまでなw
とりあえず
ものすごいのはものすごいんだと言うことは言っておこうと思う。

コメント